ソアレ ライズショットフラット65S AR-Cは2019年新発売のシンキング小型ミノー!
2020年04月24日 11:37
抜粋

ソアレ ライズショットフラット65S AR-Cは2019年新発売のシンキング小型ミノー!
2019年シマノより新発売となるソアレ ライズショットフラット65S AR-Cは、ソルトゲームで活用するための小型ミノーです。
シンキングでAR-Cシステム搭載ですから、より遠くへキャストして一定層をトレースできますよ。
その詳しい特徴を見てみましょう。
ソアレ ライズショットフラット65S AR-Cの基本スペックはこちら!
ソアレ ライズショットフラット65S AR-Cは、ソルトゲームを楽しむための小型ミノーです。
サイズは、全長65ミリで自重6グラムになっています。
メバル・シーバスはもちろん、チヌ・カマス・メッキなどをターゲットにできるでしょう。
ソアレ ライズショットフラット65S AR-Cは扁平ボディを採用
このミノーは、小型のベイトフィッシュパターンを想定して作られています。
ヒラ打ちして強いフラッシング効果が出せるように、扁平ボディを採用していますよ。
側面がフラットですから、明滅効果も期待できますね。
大型のリップを搭載
ソアレ ライズショットフラット65S AR-Cは、大型のリップを搭載しています。
これにより水をしっかりつかんでレンジキープ力が高まりますし、細かいトゥイッチを入れると、大きくヒラを打って魚にアピールするようになっています。
ボディに対して大きなリップですから、既存のミノーとは異なるアクションが期待できますね。
狂鱗ホログラムカラーを採用
このミノーには、シマノオリジナルの狂鱗ホログラムカラーが採用されています。
狂鱗カラーは、リアルなウロコ模様が美しく再現されているカラーで、ベイトフィッシュが持つ生命感をしっかり表現できていますよ。
すでに他機種で採用されて実績のあるカラーですから、この小型ミノーの大きな強みとなるでしょう。
ソアレ ライズショットフラット65S AR-Cには、全部で10種類のカラーが用意されています。
ベイトフィッシュに似たものや、派手で集魚効果の高いものがラインナップされていますから、さまざまなシチュエーションで使えそうですね。
2019年8月に発売予定、夏から秋のカマス・メッキ狙いに活用してみてはいかがでしょう?


















