小林ゴム株式会社から新発売の2018年モデル鮎タイツは、軽さ・強さ・機能が大幅アップ!毎年生まれ変わり続ける最強鮎タイツは、今年どこまで進化したのか!?
2020年04月28日 09:47
抜粋

小林ゴム株式会社から新発売の2018年モデル鮎タイツは、軽さ・強さ・機能が大幅アップ!毎年生まれ変わり続ける最強鮎タイツは、今年どこまで進化したのか!?
体にピッタリフィットして動きやすい鮎タイツは、釣りをしていても快適ですよね。
手頃な価格でオーダーメイドの鮎タイツが作れる小林ゴム株式会社から、2018年モデルが新発売します!
新しいマテリアルを使用して、より快適に釣りを楽しめる工夫が盛りだくさんですよ。
毎年生まれ変わり続ける鮎タイツが、今年はどんな進化を遂げたのか、早速紹介しましょう。
2018年の新しいマテリアルはこちら!

サイドとヒップの部分の表面は、擦れに強いジャージを使った素材のブライトロンを使用しています。
タモの抜き差しや石の上に座る時に生地が痛むのを防いでくれますよ。
膝から下にはハードテックを使用し、破れる事が多い膝周りの生地を補強しています。
その他の部分には柔らかくて軽く、しかも伸びのある素材のEBカールを使用して、締め付け感が無く動きやすい鮎タイツに仕上がっています。
頻繁に立ったり座ったりする鮎釣りはタイツが下がる事がよくありましたが、この伸び率が高いマテリアルの導入により、ほとんど下がらなくなりました。
また、お腹周りも非常に楽です。
表面のジャージは耐光性に優れ、紫外線などによる色落ちがしにくくなっています。
さらに、裏地の起毛素材は、昨年のモデルよりも軽くて保温性も良く、しかも水はけがいい素材になっています。
大きく分けて4種類の鮎タイツをオーダーメイド可能!

フロントファスナーレス
鮎タイツは、フロントファスナーレスが基本ですが、オプションでファスナー付きを選ぶ事が出来ます。

フロントファスナー
こちらがウエットタイツのフロントファスナー付きモデルです。
このフロントファスナーは、今年から採用された伸びるファスナーを使用しています。

ドライアンダー
2ミリのネオプレン素材でタイツのインナーとして使う事が出来ます。
もちろん単体でもOKです!

ドライタイツ
写真はSPドライタイツです。
今年の新素材ではありませんが、競泳でタイムが出すぎて禁止になった素材を使用している為、水切れ抜群のドライタイツとなっています。
少しカットは変わりますが、今年の新素材を使ったドライタイツもオーダーメイド可能です。

ウエダー
オーダーメイドのウエダーは数少ないですね。
写真はファスナーレスですが、止水ファスナー付きのタイプもオプションで製作可能です。
製造直売!自社工場で生産するメイドインジャパン
小林ゴム株式会社では、お客様の細かい要望を出来るだけ形にするように努力してくれます。
様々な要望に応えられるのも自社生産の強みですね!
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