カーディフそことろ30Sで管釣りトラウトフィッシングを楽しもう!ジョイント構造が僅かな流れにも反応して魚を誘惑!
2020年05月03日 09:20
抜粋

カーディフそことろ30Sで管釣りトラウトフィッシングを楽しもう!ジョイント構造が僅かな流れにも反応して魚を誘惑!
シマノから発売中のカーディフそことろ30Sは、管理釣り場のトラウトを狙うためのジョイントルアーです。
底の変化を手元で感じ取りながら、トラウトのバイトを逃さずとらえましょう。
その特徴やデモンストレーション動画をご紹介します。
カーディフそことろ30Sってどんなルアーなの?基本スペックはこちら!
カーディフそことろ30Sは、管釣り専用のジョイントルアーです。
全長30ミリで自重4.0グラム。
シンキング仕様にセッティングされていますよ。
小型フォルムですが、ボディ中央にジョイント箇所が設けられていて、左右に艶かしく揺れるようになっています。
カーディフそことろ30Sはジョイント構造を採用!
このルアーは、ジョイント構造を取り入れています。
底までフォールさせてから、スローにリトリーブしてみてください。
ルアー先端のリップ部分が、底の変化を的確にとらえて、手元まで伝えてくれます。
底との接触がポイント!
カーディフそことろ30Sで、底をスローにトレースしてみましょう。
底との接触により、イレギュラーな振動がボディに伝わり、それがジョイント部分でより複雑なアクションに変わります。
このルアーに魚からのバイトが多いのは、そういった複雑なアクションが生命感を溢れさせるからでしょう。
水平アイを採用!
お腹のフックアイも最後尾のフックアイも、水平アイになっています。
リングを介してシングルフックを装着しやすく、お互いのフックが絡み合うことを防いでくれます。
製品のデモンストレーション動画はこちら
カーディフそことろ30Sを使って、管釣りのトラウトフィッシングにチャレンジしてください。
底の変化がルアーのアクションを活き活きとさせて、タフコンディション下でもバイトを誘発させることができるでしょう。











