ゴールドディガー600に2019年追加カラーが登場!ワームで反応しないディープゾーンのバスを攻略!

2020年05月03日 20:40

[FISHING JAPAN]

抜粋

ゴールドディガー600に2019年追加カラーが登場!ワームで反応しないディープゾーンのバスを攻略!

エバーグリーンから発売中のゴールドディガー600に、2019年新しいカラーが追加されますよ。

その特徴や実釣インプレ動画をご紹介します。

ディープゾーン攻略のためのマストアイテムを、じっくりチェックしてみましょう。

ゴールドディガー600ってどんなルアーなの?基本スペックはこちら!

ゴールドディガー600は、キャスティングで6メートルまで潜行可能なディープクランクベイトです。

エレキモーターを使ったドラッギングでは、10メートルレンジまで潜らせることができますよ。

全長11.0センチと大き目で、自重は32.5グラムと1オンスを超える重さが与えられています。

まさに潜るためのルアーとして、初期セッティングされていますよね。

ゴールドディガー600にはロングストロークの重心移動システムを搭載!

このルアーには、ロングストロークの重心移動システムが搭載されています。

大きいサイズのタングステンウエイトが内蔵されていて、最後尾部分ギリギリまで移動するように設計です。

それにより、じゅうぶんな飛距離を稼ぐことができるわけです。

低重心の固定サブウエイトも効果的!

ゴールドディガー600には、低重心にセットされた固定のサブウエイトも搭載されています。

これによって立ち上がり早く動き出せますし、安定した泳ぎをキープすることが可能です。

急速潜行でディープレンジに到達するために、なくてはならない要素のひとつでしょう。

オフセットに設置されたスクエアラウンドリップを標準装備!

このルアーには、オフセットに付けられたスクエアラウンドリップが標準装備されています。

巻き抵抗をできるだけ抑えて、水圧のかかるディープゾーンへルアーを送り込むための工夫が盛り込まれていますよ。

また、この形状によってカバーに対して引っ掛かりにくいメリットも発生しています。

製品の実釣インプレ動画はこちら

ゴールドディガー600には、2019年4種類の追加カラーがラインナップされています。

●ボーンカラー

●マジワカサギカラー

●スーパーナチュラルカラー

●ブラックボーンカラー

ワームを投入してもなかなか口を使ってくれないときに、このルアーでアプローチしてみましょう。

同メーカーの現行おすすめアイテムはこちら

エバーグリーン(EVERGREEN) クランクベイト モード ワイルドハンチ 9.6g 5.2cm ブリーディングブラウンクロー #081

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