【ワーム感覚で使用可能】短い距離で丁寧に誘える!O.S.Pの新作フロッグ「ドリッピー」の有効性について詳しく解説!

2020年08月02日 17:00

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

皆さんこんにちは! 千葉県をメインに活動している大塚高志と申します。

2020年はコロナウイルスの関係もあり、釣りを楽しめる季節が例年よりも短くなってしまいましたね。

外出自粛やスポーツやイベントなどの開催も遅れたり、なんだか不思議な感じです。私が住む千葉県も多少? コロナウイルスが落ち着いたので感染予防をシッカリした上で、最近は釣りを楽しめています。

大塚 高志(Takashi Otsuka) プロフィール

亀山湖がホームフィールドのプロアングラー。トーナメント出場経験も豊富で「13年NBCチャプター房総で年間1位」「2018年チャプター房総第3戦優勝」などの高成績を誇る。 パワーフィネスを得意とするが、そのスタイルに縛られること無く日々研究と努力を重ねているカリスマトーナメンターである。

 

新作フロッグ!「ドリッピー」【O.S.P】が活躍中

さて! 最近の釣行では、2020年7月に登場した新商品の「ドリッピー」が大活躍中ですよ。

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O.S.PのNEWルアー「ドリッピー」が7月にデビュー! ワーム感覚で使えてしまうフロッグ。スナッグレス性&フッキング抜群。是非チェックしてみてくださいね! #OSP #ドリッピー #フロッグ #ルアーニュース

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サイズ ウエイト 入数 本体価格
48mm 約11g 2匹 ¥1,250(税別)

O.S.P公式「ドリッピー」詳細ページはこちら

 

 

フロッグといえば、私は雨の日に使うことが多いのですが、「ドリッピー」は晴れの日でもよく釣れるので、出番がかなり多い印象。

ジャークした時のポッパーのようなスプラシュ音の良さや、手前によりにくく短い距離をネチッこく誘いやすいのが最大のメリットだと思っております。

また、ワーム素材にシングルフックが採用されていることで、フッキングが決まりやすいというのもメリットの1つ!

 

フロロカーボンラインでも扱える

フロッグ=PEラインと思っている方も多いかと思いますが、「ドリッピー」を使っていて嬉しいのは、ワーム感覚で使えるので14Lb前後のフロロカーボンラインでも充分扱えるというトコロ!

フロッグ専用タックルを持ち込むことも無く、ここぞ! というタイミングでルアーチェンジできるのもウレシイ。

 

また、8月上旬には以下の4色も追加となるので、是非試してくださいね!

 

NEWカラーがこちら!

モエビ

 

稚ギル

 

チャートバックギル

 

ホワイトシャイナー

 

ピンクバックブラック 

 

これからの季節は、本格的なトップウォーターシーズンですので、皆様もワーム感覚で扱える「ドリッピー」で表層ゲームを楽しんでみてはいかがでしょうか?

O.S.P(オー・エス・ピー)

2000年6月設立。日本のみならず世界で活躍した並木敏成が代表として自身の経験を活かし、「10 Years Standard(10年基準)」をコンセプトにモノ作りを行う。日々生み出されるルアーは定番となり、多くのバスアングラーから熱く支持されている。

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