【サーフゲームに】飛距離はそのままアピール力UP。シマノ「熱砂ヒラメミノー」シリーズにフラッシュブースト登場

2020年08月08日 12:00

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

ヒラメやマゴチ、その他ベイト次第では青物など回遊魚まで狙える「サーフゲーム」。

広大なサーフを攻略するには魚に気付いてもらうためのアピール力や、広く探れる飛距離が必要。

 

熱砂 ヒラメミノー 135F / 135S フラッシュブースト

2020年9月登場予定

各地で実績十分のヒラメミノーに、止まったまま誘い続けるシマノ独自の機構「フラッシュブースト」を搭載。さらに、そのリアルさが話題となっている「強鱗カラー」もラインナップ。よく飛んで、よくアピールするルアーがさらに進化して登場。

シマノ公式「熱砂 ヒラメミノー 135F / 135S フラッシュブースト 」詳細ページはこちら

 

アピール力UP

フラッシュブースト

ボディ内部にスプリングで反射板を吊るしたフラッシュブースト機構。ロッドアクション等の振動を利用し、さらにスプリングで振動を増幅させてルアーを動かさないドリフト中にも素早い“キラキラ”としたフラッシングでアピール。

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「泳がせなくても誘い続ける」シマノのフラッシュブーストがいよいよヒラメミノーに搭載! #シマノ #shimano #ヒラメミノー #フラッシュブースト #サーフゲーム #135f #135s

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カラーラインナップ

マズメ時に強いグローカラーやレッドヘッドはもちろん、本当のリアリズムを追い求め開発されたシマノオリジナル鱗模様のホログラム「狂鱗」カラーや、001、004、008には狂鱗の鱗の大きさを強調しアピール力を強めたホログラム「強鱗」カラーがラインナップ。

 

 

平均飛距離65.7m(フローティング)

これだけの飛距離が出せるのは、計算された空気抵抗の少ないフォルムもさることながら、オリジナルのヒラメミノーSRにも搭載されている「AR-C システム」が搭載されていることも大きな一因。

 

AR-C システム

AR-C システムは、優れた飛距離と泳ぎを両立することに成功したシステムです。
飛距離と泳ぎを両立する限界までメインウェイト重量を増量し、通常の重心移動設計では泳がなくなる問題を、新発想の低重心デザインウェイトで解消しています。

出典:シマノ公式HP

 

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