富村善之が秋めきだした琵琶湖・南湖を攻略するための最旬ワカサギパターンを紹介【琵琶湖リサーチTV】
2020年09月21日 16:00
[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]
抜粋

琵琶湖のプロガイドの平村尚也さんが毎回ゲストを迎えて、琵琶湖の最新情報を動画で紹介するトーク番組なのが「琵琶湖リサーチTV」。琵琶湖界隈のニュースから、今、釣れている実績エリア、最旬パターンをはじめ、オススメアイテム情報もピックアップ。琵琶湖ボートアングラー必見の情報番組です!
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平村 尚也(Naoya Hiramura) プロフィール
琵琶湖南湖を中心にガイドを行うフルタイムプロフェッショナルガイド。フィールドの分析力において右にでる者ナシといわれる。通称・琵琶湖のリサーチ魔。琵琶湖バスフィッシングガイドサービスtruth代表
今回はゲストにプロガイド・富村善之さんが登場

その動画がコレ!
平村尚也の琵琶湖リサーチTV-2020-9-18配信【南湖ワカサギ裏パターン
浚渫エリアで注目の新メソッド】
浚渫エリアで注目の新メソッド】
富村さんがガイドでの最新の実績パターンとして紹介してくれたのが…
レッグワームのダウンショットを使ったワカサギパターン!
富村さんが動画で紹介してくれたのはレッグワームのダウンショットを使い、9mの浚渫エリアでワカサギに付くバスを狙うパターン!


各レンジにいるワカサギに付くバスを狙うこのパターンはかなり人気でスレ気味。
そんな状況に対応するべく、富村さんはディープの浚渫絡みのディープに狙いを絞り、レッグワームのダウンショット攻めを選択! またシンカーの存在を気づかせないように、ダウンショットのリーダーの長さを長めの50~60cmに! そして一定レンジを引きやすいようにシンカーを3.5gと重めにし、ゆっくりズル引きするパターンを行うと、いい体型のバスがサクレツしたとのこと!!
ちなみにガイド日は、レッグワームのサイズは2.5inch、カラーはワカサギカラーやシナモンんどに反応がよかったとのこと。
ガイドゲストの方もこのパターンで続々といい魚をゲット!

ゲーリーバディーズのリナさんもレッグワームのワカサギパターンで初50cmUPをゲット
GaryBuddies (ゲーリーバディーズ)リナさんのインスタはこちら

https://www.instagram.com/p/CFW4Qcnpq5R/
これからの時期、かなり効きそうなパターン! ぜひ参考に!
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