【プラグとワームの使い分け】JBTOP50「武田 栄喜」の南湖のワカサギパターン攻略
2020年10月01日 06:00
[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]
抜粋
どうも武田です!
北よりの風が増えてきて季節の進行を感じるここ最近は、荒れて北湖エリアでのパターンフィッシングが成立しない日が増えてきました!

…ということで、南湖エリアでのパターンを模索しているんですが、やっぱり南湖浚渫エリアではワカサギの表層パターンが有効みたいです!

武田 栄喜 (Haruki Takeda) プロフィール
琵琶湖でハードルアーを中心としたストロングスタイルでの釣りを追求するプロガイド。またトーナメンターとしてはオールラウンドなスタイルでトップ50シリーズで高い実績を残している。高知県出身
武田的 南湖のワカサギパターン

狙い方としては、I字系プラグを中心にボイルフィッシュを狙い撃ち!
バスの活性が高い時はソフトルアーではなく、フローティングタイプのハードルアーでリアクション気味に使用するのがいいようです!
また、風が強いタイミングなどもハードルアーは有効で、必ず浮いていてくれるフローティングタイプで、狙っているボイルスポットをネチネチとアプローチすることも可能です。
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