口コミよし!コスパよし!撒き餌がしやすい柄杓を厳選してご紹介します!【3選】
2020年02月16日 21:10
抜粋

口コミよし!コスパよし!撒き餌がしやすい柄杓を厳選してご紹介します!【3選】
撒き餌をするときに必要になるのが、柄杓ですよね。
適切に撒き餌ができる柄杓を選ばなければ、快適に釣りを楽しむことができません。
ただ、海に落としてなくしてしまうことも多いので、今回はコストパフォーマンスのいい柄杓を厳選してご紹介します。
ダイワ ロングキャスターライトII
ダイワ ロングキャスターライトIIの特徴は、カップ形状の角度です。
撒き餌をまとめやすいように角度が5°に設定されています。
またグリップは長時間の使用でも疲れにくいジャストフィットハードグリップ形状を採用し、素材は磯から落とした場合にタモで回収しやすいフローティングタイプが使われています。
ロングキャスターライトIIはダイワ製ということもあり、ロスト後のことも考えて作られているので安心して使用できます。
ダイワ ロングキャスターライトIIの公式HPはこちらをご覧ください。
第一精工 紀州ダンゴ杓
第一精工 紀州ダンゴ杓の特徴はカップの大きさです。
ちょい投げから遠投までできる特大カップは容量が76ccです。
強力テーパーシャフト製で、特に遠投性を重視したい人におすすめです。
定価格が税別1,200円とコストパフォーマンスもよく、アマゾンでもベストセラー入りしている人気商品です。
第一精工 紀州ダンゴ杓の公式HPはこちらをご覧ください。
デュエル マジックシャフト ロング
デュエル マジックシャフト ロングの特徴は優れたコントロール性能です。
カップはバラ打ち、まとめ打ち、足下から超遠投まで、多様なコマセワークを可能にする新形状スライディングカップで、エサ離れのよい加工と撥水性樹皮が採用されています。
また高弾性カーボンハードシャフトはヘッドのブレを防ぎ、向かい風でも正確なコントロールと飛距離を実現します。
上記の2つの柄杓に比べると少し価格は上がってしまいますが、圧倒的な機能性を求める方におすすめです。
今回はオススメの柄杓3選をご紹介しました!
釣り人の皆さんもぜひ、参考にしてみてくださいね!




















