【もうひとつのギルパターン】モリケンこと森田 健太郎の「エヌグリーディー」という引き出し
2021年08月24日 16:00
[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]
抜粋
こんにちは!ハイドアップスタッフのモリケンです!
今年は雨の多いお盆期間でしたが、皆さん如何お過ごしでしょうか?
モリケンはというと…新たなギルパターンに開眼! この夏おいしい思いをさせていただいておりまして、今回はそちらをご紹介!

森田 健太郎(Kentaro Morita) プロフィール
HIDEUPフィールドテスター、VARIVASフィールドテスター。愛知県名古屋市在住の若手アングラー。バスはもちろんのこと、エリアトラウトやソルトウォーターもハイレベルにこなす。
ギルパターン×ハードベイト
ギルパターンといえば。スタッガーワイドを筆頭に、ワーム系のパターンはかなり開拓された感のある昨今のフィールド。

写真は、ギルパターンの超鉄板スライドフォール&スタッガーワイド4インチ。はい、コレは言わずもがなで良く釣れます。
ですが個人的に、ハードベイトを使用したギルパターンは、まだまだ未開拓な部分が多くあると感じています。
エヌグリーディーの【ヒラスト】
そこで「エヌグリーディー」。バイブレーションアイに結んでミドスト風ロッドアクションをした、通称ヒラストを試したんです。

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コレが…めちゃくちゃ好反応! ギル好きバスが連発したんです!
ワーム系はフォールに時間を要するのに対して、ヒラストはガンガン撃っていけるので効率よく、より広範囲を釣れるというメリットもあります。







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