【え、ベイトでエギング?】フィッシュマンの気になる投稿と動向

2022年05月04日 17:00

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

フォールのアタリが取りやすい。着底がわかりやすい。手返しがいい。

それがベイトタックルでのエギング=ベイトエギング。そんなに良いならもっと釣り場で見かけそうなものだけどな…と、ググってみると、ベイトエギングのデメリットがイロイロと。「飛距離が出ない」「バックラッシュする」「専用機が少ない(ほぼない)」とか。

飛距離、バックラッシュ…どこかで聞いたことあるような。そう、フィッシュマン!「バックラッシュ」「飛距離」「高精度ピンスポット撃ち」を求めるベイトロッド専門メーカー、フィッシュマンがベイトエギングを手掛ければメリットしか残らないんじゃないか?という話。

赤塚さんがイカ釣ってる!!

赤塚が先日、五島列島でアオリイカをキャッチ!

 

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7.7ftプロトのロッドにリールはダイワのシルバーウルフ?どんなセッティングなのか、どんな釣りをするのか…気になります!!

そういえば2022年のNEWロッド「Beams Xpan7.10LHTS(ビームス エクスパン)」の公式HPのTOP画像もイカ。

いよいよフィッシュマンがエギングに本腰を上げるか…?!詳細は公式YoutubeチャンネルFishmanTVで、近日公開されるようなのでぜひチェック!

Fishman

「ゼロバックラッシュ」「飛距離」「高精度ピンスポット撃ち」を追求したベイトロッド専門メーカー。 怪魚ハンターとしても知られる赤塚ケンイチ氏が代表を務め、同氏の豊富な経験がフィードバックされたロッドは、繊細な渓流から秘境のモンスターまでさまざまなスタイルに対応するラインナップ。

 

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