テイルウォークのフルレンジネットで確実なランディングを!シャフトやジョイントを交換してフィールドに合わせてカスタマイズしよう!
おかっぱりアングラーのみなさんは、どんなランディングネット使っていますか? ランディングネットってどれも同じに見えますが、結構モノによって使用感が違います。 磯には磯用の、バ…
FISHING JAPAN 編集部2020年01月29日 13:58
テイルウォークのランディングツール「キャッチバー」が10周年を迎えます。
それを記念して、真っ赤なランディング用バーが発売されました!
赤い釣りグッズに何だか心惹かれる!という方もいるのではないでしょうか?
今回は、そんなキャッチバー改リミテッドについてご紹介していきましょう!
張り、軽量、手軽さでランディングツールの確固たるポジションを確立したシリーズ「キャッチバー」の10周年記念モデルがこの度発売されました。
キャッチバーは様々な釣りのシチュエーションに対応したランディング用玉の柄で、10年前に発売されて以来、多くのアングラーが愛用してきた、超ロングセラーのモデルです。
今回発売される10周年記念モデルは、アングラーの所有感を満たす限定レッドカラー。
赤いボディは、釣り場でかっこよく目立ちます!
よりコンパクトな仕舞寸を持つマイクロモデルも同時展開しているので、ニーズに合わせて選べます。
ランガンでいろいろなポイントを巡りたいアクティブな方は、マイクロモデルで決まりですね!
ネオプレーンベルトは、マイクロリミテッドモデル・リミテッドモデルともに付属しているので、持ち運びもラクラク!
キャッチバーシリーズは基本的にボディのカラーは黒で、黒もカッコイイですが、リミテッドモデルのスペシャルな真紅のボディも魅力的ですね!
以前も一度ご紹介しましたが、オススメがこのキャッチバージョイント。
このジョイントがあれば、タモを玉の柄につけたまま折りたたんで持ち運びが可能です!
ネジ径:W1/2仕様になっているので、キャッチバー改リミテッドにもピッタリ合うサイズになっています。
頑丈な作りで、大きなターゲットのランディングにも耐えられるしっかりしたジョイントです。
詳しくは以前の記事を読んでみてくださいね!
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FISHING JAPAN 編集部
玉の柄は、高い足場からの釣りでは必須のランディングツール。
エギングのギャフをセットして使うことも多いので1つは持っていて無駄にならないツールです。
玉の柄の選び方としては、片手で使える軽さで、よく行くフィールドの高さにあったもの、さらにはスムーズな伸ばし心地がポイントなので、購入の際は一度お店で触ってみるのが一番です。
テイルウォークのキャッチバー改リミテッドは、長さが4.2~7メートルまで8モデルから選べるので、皆さんの釣りスタイルにピッタリの1本が見つかるのでは無いでしょうか?
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FISHING JAPAN 編集部
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FISHING JAPAN 編集部