糸くずゴミをサッと収納!釣り人のマストアイテム!第一精工の「切れ端×糸クズワインダー」シリーズ

2023年04月01日 12:00

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

バックラッシュなどのライントラブルや、リーダーの交換などで発生しがちな糸クズ系のゴミ。

釣りバッグのポケットに丸めて押し混んだりしてはいませんか?

今回紹介するのは、そんな糸クズ系のゴミをキレイに収納できる便利アイテム、第一精工の「切れ端×糸クズワインダー」シリーズ!

サイズはオリジナルの「切れ端×糸クズワインダー」と、サイズアップモデルの「切れ端×糸クズワインダー XL」の2種類の展開となります。

切れ端×糸クズワインダー【第一精工】

主に機能に関しては共通で、それぞれ容量が異なるので釣りのジャンルなどで使い分けるのがオススメです!

品名 サイズ 重量 素材 税込価格
切れ端×糸クズワインダー 73x20mm 24g PP(ポリプロピレン) ¥550
切れ端×糸クズワインダー XL 85×35mm 44g PP(ポリプロピレン) ¥770

第一精工公式「切れ端×糸クズワインダー/切れ端×糸クズワインダー XL」詳細ページ

糸くず収納が楽しくなる?ワインダーの回転がクセになる!

「切れ端×糸クズワインダー」の使い方は、いあたってシンプル!

本体の回転シャッターを開けて切れ端や糸クズを入れ、ワインダーを親指で矢印方向に回すだけでスムーズに糸クズをケースに回収できます。

収納した糸くずは、本体のカバーを開けてゴミ箱などにポイッと捨てるだけ。

ワインダーのカリカリッとした音も、回していてクセになるような設計となります。使い終わったサビキ仕掛けなど、張り付きの仕掛けも安全に収納することができます。

ジギングサビキや堤防釣りなど、オフショア・ショア問わず活躍してくれるアイテムです!

ラインなどのプラスチック系のゴミは自然で分解されることもなく、環境破壊や漁業の網など様々なところで被害を起こします。

釣り場をきれいにする意味でも持っていて損なし!のアイテムです。自身のゴミはもちろん、落ちているゴミも率先して拾っていきたいですね!

第一精工(DAICHISEIKO)

1937年創業、大阪市東成区を拠点と、「より良い確かな釣用品」をモットーに釣具を製造、販売するメーカー。「これがないと釣りができないわけではないが、無いと困るもの、あればスマートなもの」、いわゆる便利系アイテムを多数輩出!リールへのラインの巻き取り、ラインの巻き替えが簡単にできる「巻き替えスプール」、エギング用のランディングギャフを安全、コンパクトに持ち運べる「オートキングギャフ」などなど、多くのヒット作を生み出している。

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