堤防釣りにオススメ!作業効率を上げる便利アイテム!第一精工の「タックルステーション」

2023年04月03日 12:00

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

3月に入り、暖かくなりはじめ春を感じる季節となりました。

水温も高くなる春は、堤防などでも様々な魚種が狙え、レジャーを楽しむにはぴったりのシーズン!

ということで、今回は堤防釣りに便利なアイテム、第一精工の「タックルステーション」をご紹介!

「タックルステーション」は、ルアーやプライヤーなど、チョイ置きスペースに活躍する便利アイテム。「タックルキャリアーMS」や「EVAロッドラック33S」に対応しており、堤防での釣りやエリアトラウトなど様々な釣りで活躍します。

タックルステーション【第一精工】

トレイサイズ(外寸) 高さ(最大) 仕舞寸法 総重量 税込価格
252×167×30mm 780mm 340mm(3本継) 433g ¥3,080

第一精工公式「タックルステーション」詳細ページはこちら

差し込むだけでOK! サイズに応じてスペーサーでシッカリ固定

使い方は超簡単!「タックルキャリアーMS」や「EVAロッドラック33S」に差し込めば完了!

トレーの高さも丁度、腰の位置にキープできるので、作業する際もかがむ必要もなく、ストレスフリーで行えます。

「EVAロッドラック33S」に装着する際は付属のスペーサー小を2ヶ使用、タックルキャリアー31φのロッドスタンド(両サイド)には、スペーサー小を2ヶ使用、45φのロッドスタンド(中央)には、スペーサー大を2ヶ使用します。

また、使わない時は以下の図のように、コンパクトに折りたたんで収納することが可能です。

使用例はコチラ

トレイサイドにもコダワリが

トレイサイドにはプライヤーや「ワニグリップ」、「ガーグリップ」のホルスターがセット可能、トレイのU字溝にはライトゲームロッドを立て掛けることもできます。

ルアー交換や小物などをチョイ置きするのにもピッタリの「タックルステーション」。

気になる方はぜひ、参考にしてみてくださいね!

【リグ交換をスムーズに】必要なアイテムを仮置きできる超便利アイテムを紹介

第一精工(DAICHISEIKO)

1937年創業、大阪市東成区を拠点と、「より良い確かな釣用品」をモットーに釣具を製造、販売するメーカー。「これがないと釣りができないわけではないが、無いと困るもの、あればスマートなもの」、いわゆる便利系アイテムを多数輩出!リールへのラインの巻き取り、ラインの巻き替えが簡単にできる「巻き替えスプール」、エギング用のランディングギャフを安全、コンパクトに持ち運べる「オートキングギャフ」などなど、多くのヒット作を生み出している。

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