どこにでも忍ばせられる。どこにでも連れていける。最良の相棒「TRIZA(トライザ)」
2023年05月17日 07:00
[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]
抜粋
旅行先でつい気になってしまう水辺。出張先が有名フィールドの近く。公共交通機関でならいける遠方のフィールド。
などなど、こういった場面で気になりだすのがマルチピースロッド。
ただ、選ぶなら携帯性だけじゃなく、性能にもこだわりたい。そんなアングラーにコチラのアイテムがマッチするんじゃないでしょうか?

TRIZA(トライザ)【メガバス】
コンセプトは「忍」。トライアングルモバイルロッド「TRIZA(トライザ)」。
1ピースシャフトでは実現できない、3分割のシャフトそれぞれに「独自の機能を発揮させる」という発想「トライアングルコンセプト」という新しいコンセプトのもと、設計されています。





新たなシナジーを生む、トライアングル構造
新たなコンセプト「トライアングル」とは、1ピースシャフトでは実現できない「3分解シャフト」のそれぞれに、「独自の機能を発揮させる」という発想。
「TENSION(張り)」=「TORQUE(引張強度・粘り)」=「TORSIONAL RIGIDITY(ネジレ剛性・耐負荷強度)」の3つのT要素を3ピース・ジョイントコネクター各部位にそれぞれ特化させ、ロッドブランクストータルのパフォーマンスを引き上げます。

例えば、ファストムービングロッドと食わせのソフトベイト対応ロッドでは、それぞれのジョインテッドコネクター部位に発揮させるミッションを変えて配列するという手の込みっぷり。
まったく新しいモバイルロッド「TRIZA(トライザ)」は、モバイルロッドだからこそ実現できたロッドスペックで、携帯性“だけじゃない”ロッドに仕上がっているんです。

ゲームを拡大するトランスフォーメンションシステム
別売りの「EXCLUSIVEティップ」を組み合わせることで対応メソッドをカスタマイズ。
1ピースロッドでは実現できない、ロッド自体を換装し、状況に合わせることが可能です。
これも、トライアングル構造によって設計された「TRIZA(トライザ)」だからこそできた機構。
「TRIZA(トライザ)」は、“ロッドをカスタマイズする”という新たな楽しみも実現します。

随所に宿る匠の美学
匠のロッドビルディングによって一本一本丁寧に作りこまれ、天然バーズアイピーコックウッドのシート。無垢のアルミから一本一本削り出して作られるエルゴノミックなショートトリガー。熟練クラフツマンによるシルキーなハンドスレッディング。丁寧に磨き込まれたポリッシュガイド、手書きのレンダリングなどなど、使っていて美しく、所有感を満たす最良の相棒のようなロッドになってくれます。

性能の高さ以外にも秀逸なデザインもメガバスの魅力。
実際に、ドイツ・ハノーバーを本拠地とするiFデザインアワード 2020とグッドデザイン賞を受賞しています。
トライザ専用トラベルバッグもリリース中
公共交通機関での持ち運びはモチロン、タックル一式を収納し車のトランクに忍ばせたりと様々なシーンで活躍する「TRIZA TRAVEL BAG(トライザトラベルバッグ)」も登場しています。



メガバス公式「TRIZA TRAVEL BAG(トライザトラベルバッグ)」の詳細ページはコチラ
以上「TRIZA(トライザ)」を紹介しました。最良の相棒。携帯性だけじゃない性能も妥協したくないアングラーの方いかがでしょうか?
関連動画
出典:YouTubeチャンネル「Megabass Channel」
















