シマノのシーバスロッドってユーザー評価はどうなの?おすすめロッドをピックアップ
2020年04月05日 20:41
抜粋

シマノのシーバスロッドってユーザー評価はどうなの?おすすめロッドをピックアップ
シマノのシーバス専用ロッドは、さまざまなグレードや機種が用意されています。
釣り人個々のスキルに合わせたロッドが豊富にあるため、自分にジャストフィットするものを選びやすいでしょう。
ここではシマノのラインナップの中から、おすすめのシーバスロッドとユーザー評価をご紹介します。
シマノのシーバスロッド開発を支えるフィールドテスターが魅力的
シマノのシーバスロッドの開発には、多くのフィールドテスターが関与しています。
人気の泉裕文さんや辺見哲也さん、嶋田仁正さん・鈴木斉さんなどから吸い上げたノウハウを、しっかりと具現化できているのが強みでしょう。
実際の釣り方も参考になりますから、優秀なフィールドテスターが薦めているシーバスロッドを、一度は握ってみたくなりますよね。
シマノのおすすめシーバスロッド①ルアーマチック

シマノ(SHIMANO) スピニングロッド ルアーマチック 2本継ぎ S76UL メバル・アジ狙いのライトルアー
まず最初におすすめするシマノのシーバスロッドは、ルアーマチックの8.6フィートモデルです。
汎用性が高いので、シーバスはもちろんエギングやライトショアジギング、チヌゲームにも使うことができますよ。
1万円を切るコスパの優秀さも見逃せない魅力で、ユーザー評価も高いですね。
初心者の人や予備ロッドとして常時クルマに積んでおくのに適しています。
シマノのおすすめシーバスロッド②ムーンショット

シマノ(SHIMANO) スピニングロッド ルアーマチック 2本継ぎ S90ML オールラウンダー シーバス/エギング/タチウオ/トラウト
シマノのシーバスロッド・ムーンショットの9.6フィートMモデルです。
扱いやすい長さと、42グラムまでのルアーをキャストできる性能が嬉しいですね。
こちらは実売価格1万円台と、コスパにも注目したいロッドに仕上がっています。
シマノのおすすめシーバスロッド③ディアルーナ

シマノ(SHIMANO) シーバス ロッド 18 ディアルーナ スピニング S106MH ロングディスタンスモデル ヒラメ 青物 ヒラスズキ
ディアルーナの10.6フィートMLモデルなら、ロングキャストで広範囲を探る釣りに向いています。
シーバスは元より、回遊青物やヒラメゲームにも転用できますよ。
ただ仕舞寸法が160センチを超えるので、クルマへの積み込みのときにじゅうぶん注意しましょう。
シマノのおすすめシーバスロッド④エクスセンス ジェノス

シマノ(SHIMANO) ロッド エクスセンス ジェノス S108M+/R 磯マル・ヒラスズキモデル シーバス ヒラスズキ 磯 サーフ 大河川
シマノのシーバスロッド・エクスセンスシリーズのジェノスS100MH/Rです。
実際に手にしてみると、軽さはもちろん張りが凄いのに驚かされます。
48グラムまでキャストできますので、ミノーやバイブレーション・メタルジグをさまざまなシチュエーションで試してください。















