イグジストのインプレをチェック!ダイワイグジストを使ってみたユーザーの感想
2020年04月08日 20:45
抜粋

イグジストのインプレをチェック!ダイワイグジストを使ってみたユーザーの感想
2018年にリリースされた、ダイワのフラッグシップスピニングリール・イグジスト。
多くのユーザーがその高性能をすでに体感していますから、さまざまなインプレをピックアップしてみましょう。
どのような意見が出ているのか、とても興味が湧いてきますね。
イグジストFC LT2000S-Hユーザーのインプレ

ダイワ 18 イグジスト FC LT2000S-H
なるほど、こちらのユーザーは、メッキアジやメバルなどのライトソルトゲームで使用されていますね。
軽さや剛性感・回転性能・ドラグ性能には及第点を出していますが、スプールの表面処理や形状に難点を見い出しているようです。
ライトラインを使うときは、巻き取ったときのラインの収まりに注目して、次のキャストにトラブルが発生しないかどうか注意しなければなりません。
イグジストLT3000-CHユーザーのインプレ

ダイワ 18 イグジスト LT3000-CH
3000番台のスピニングリールは、主にシーバスゲームで使われるユーザーが多いようです。
ハイギアを選択して巻き取るときの独特の音が気になる人がいますが、このイグジストなら納得とのインプレです。
購入時に実機を手にして、ハンドルを回してみることをおすすめしますし、ライバルのシマノ・ステラと比較するのもいいでしょう。
イグジストLT4000-CXHユーザーのインプレ

ダイワ(DAIWA) リール 18 イグジスト LT4000-CXH
イグジストの4000番台は、シーバスやショアジギングに用いるユーザーが多くなります。
鰆=サワラやハマチなどの強烈な走りに耐え、確実に取り込める力強さが求められるでしょう。
イグジストなら先進の高耐久・高剛性機能に支えられていますから、満足のいくインプレにつながっているようです。
長い時間使ってみたインプレも聞いてみたいですね。
18イグジストおすすめラインナップ
ダイワ イグジストの他機種もご紹介しましょう。
さまざまな番手をラインナップすることで、多くの対象魚を相手に釣りを楽しむことができます。
ダイワのフラッグシップモデルであるからこそ、新たな釣り方にも積極的に使ってみたくなりますね。

ダイワ(DAIWA) スピニングリール 18 イグジスト FC LT2000S-P (2018モデル)

ダイワ(DAIWA) リール 18 イグジスト LT2500S-DH

Daiwa SLP WORKS(ダイワSLPワークス) スプール SLPW EX LTスプール 2500S スピニングリール用 リール

ダイワ 18 イグジスト FC LT2500S-C

ダイワ 18 イグジスト LT3000-XH














