車のシート、もう濡らさない。【Bluestorm/カーシートカバー】

2023年11月03日 19:00

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

釣り師と魚は濡れたがる。

なんて言いますが、車のシートまで濡らしたがる酔狂はなかなか例を見ない。

釣り師のみなさま。さぁ、思う存分、水とお戯れを。

BSJ-CSC1 カーシートカバー

シートを折り畳みヘッドレスト部分に収納可能

重量 価格
約270cm(ヘッドレスト含む) 約63cm 約1285g ¥7,150(税込)

ブルーストーム公式「BSJ-CSC1 カーシートカバー」詳細ページはこちら

車のシート、もう濡らさないから

移動のたびにレインやウェーダー、ウェーディングブーツを脱ぐ。ポイントに着いたらまた着るというのがけっこう面倒だったりする。かといって濡れたままだとシートは濡れ、帰りの道中は不快。普段、家族も使用する車であれば家族からの非難は必至。

そんなとき、確かなモノ作りに定評のあるブルーストームの「カーシートカバー」があると便利。

ウェーダーやレインを展開するブルーストームのかゆい所に手が届く仕様

水や汚れに強い素材を採用し、ウェーダーやレインウェアを着用したままでも座席をしっかりカバー。※完全防水ではありません。

足先部分には耐久性・撥水性に優れたコーデュラ生地を採用、ウェーディングシューズを履いたまま使用してもシートが傷付きにくく、また水滴がふき取りやすいというのも特長的。

「ガッチリ固定」が嬉しい

取り付け方もカンタン。固定ベルトで背面から3箇所を固定。シートサイズに合わせてベルトも調整でき、車種問わずガッチリ固定することが可能。

移動中にズレるというストレスもなし。

また、付属のメッシュカバーに収納すればグッとコンパクトになり、持ち運びもラクラク。使わない時は車に積みっぱなしでも気にならないレベル。

個人的にはデザインがシンプルで、良い意味で“釣りっぽくない”所も◎。

これからますます寒くなってきて、外での着替えが億劫になるタイミング。ガッチリ固定できて移動中もズレず、そして足元までしっかりカバーできるカーシートカバー、いかがでしょうか。

ブルーストーム

2002年に高階救命器具株式会社のアメリカ現地法人TAKASHINA U.S.Aにて立ち上げられたブランド。 自社内で開発、設計、製造ができるメーカーとして、ファミリーからプロフェッショナルまで愛される製品を輩出中。 また2021年には「よりフィッシングシーンにマッチした製品を届けたい」という想いからブランドロゴが変更となり、太軸の釣針をモチーフにしたデザインとなっている。

 

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