アユ釣りタイツって何を履いてる?暑い夏にネオプレンのタイツは暑すぎる!真夏限定のライトスタイルに最適なタイツをご紹介!
2020年04月14日 09:44
抜粋

アユ釣りタイツって何を履いてる?暑い夏にネオプレンのタイツは暑すぎる!真夏限定のライトスタイルに最適なタイツをご紹介!
真夏のアユ釣り、アユタイツの中は汗でベタベタになりますよね・・・
肌の弱い方は、汗疹が出来たりかぶれたりと大変です。
そんな方の為に、最適なタイツが発売されています!
実は、アユ用ではなくて他魚種用の商品ですが、アユ釣りにも転用出来るんです。
一度試す価値ありですよ!
それでは早速、ご紹介しましょう!
シマノから発売のXEFO・プロテクトタイツ!

暑さの厳しい夏にネオプレンのタイツを着用すると、まるでサウナのような状態になり、熱中症の危険も潜んでいます。
しかし、インナータイツだけでは、滑りやすくなる川底を歩くため、膝やすねを石に打つことが起こり、青あざを作ることもしばしばです。
さらに、オトリあゆの交換等で膝をつくことが多いので、膝パッドが付いているタイツはありがたいですよね。
釣具店で見つけた一品が、XEFO・プロテクトタイツです!
このXEFO・プロテクトタイツには、膝とすねにガードが付けられており、大変便利なアイテムです!
スネとヒザはクロロプレンガードでショックを吸収!

スネの部分には、3ミリ厚でロングタイプの耐衝撃性があるクロロプレンガードが搭載されています。
さらに、ヒザにはもう一枚3ミリ厚のクロロプレンガードが張り付けてあり、合計6ミリのクロロプレンガードでヒザを衝撃から守ります。

ヒザとスネをガードする商品は、今までにも発売されていましたが、単体の為に正規の位置から動いてしまう事が多くありました。
ベルトで締めるタイプは、ベルト部分に違和感があります。
アンダータイツと一体になっているXEFO・プロテクトタイツは、正規の位置から動く事もなく装着には違和感もありません。
高いUVカット率!UPF50+の生地を採用!

ネオプレンのタイツであれば、日焼けの心配はありません。
しかし、薄い生地は日焼けする事もあります。
その点、XEFO・プロテクトタイツは、UVカット率が高いUPF50+の生地を採用しているので安心です!
吸水速乾生地の為、汗をかいてもすぐに渇きます。
川にから上がっても乾きが早く、快適ですよ!
海水パンツと合わせて、個性的なファッションで!
XEFO・プロテクトタイツは、薄型インナータイツのため、ヒップラインなどがはっきりと見えます。
そのため、ビーチパンツを併用することを推奨します。
ビーチパンツでは、多彩なカラーやパターンもたくさん販売されており、独自性溢れるスタイリッシュなファッションでアユ釣りの楽しみを増やすことも可能です!
ご購入はこちら!

シマノ(SHIMANO) 防寒インナー ライトクロロプレン プロテクトタイツ IN-087S ブラック M
詳細は、こちらをご確認ください。
釣り愛好者の皆様、ぜひ暑い夏にはXEFO・プロテクトタイツを試してみてはいかがでしょうか!











