デカメバル連発!尺越えなるか?ハンター塩津が三陸地方でメバルハント!

2024年02月09日 19:10

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

ハンター塩津こと、“塩津 紀彦(しおつのりあき)”さんによる、三陸の磯でのメバリング動画が公開されました!

通年で楽しめるメバリングですが、冬から春にかけては特に大型を狙うことができるベストシーズン!

特に今回の舞台、三陸地方は近年メバルが好調で、型・数ともに楽しめるのだそう。

塩津 紀彦 (ハンター塩津)(Norihiko Shiotsu) プロフィール

ホームフィールドは東北、北海道だが、大型ロックフィッシュを求めて全国を飛び回るロックフィッシュハンター。磯からモンスタークラスを狙う豪快なスタイルに「ハンター塩津」の愛称で多くのファンに親しまれている。茨城県出身、1977年生まれ

尺メバルを相手にするからこそ、リールは頑丈なものをチョイス

主にメバリングで使用するリールというと、2000~2500番が中心になります。

しかし、磯でのメバリングはソイやアイナメなど大型のロックフィッシュが掛かることも多く、リールへの負荷も掛かるため、より耐久性に優れたものを選ばなければなりません。

今回塩津さんが使用したのは、先日リニューアルが発表された「ロキサーニ」の3000番!

動画内でも語っていましたが、今作の「ロキサーニ」は耐久性にも優れ、ボディフレームもカチッとしているなど、メバリングゲームにマッチ!

さらに、ファイト中もドラグが出てほしいところでちゃんと出てくれる…といったように滑らかなやりとりをアシストしてくれます。

ロッドに関しても、磯メバルを想定した、アブガルシアの「ソルティーステージ プロトタイプ メバル」の「XMBS-832LT」をチョイス。

磯などの足場が高いところにも対応した8フィート3インチのロングレングスで、アクションもチューブラ仕様のライト仕様。

ロングロッドにありがちな重くてダルいデメリットをTAF製法で排除し、自重も85gと非常に軽量。ロングレングスながら1g前後の軽量ジグヘッドも軽快にキャストできるほか、フロートリグ、ライトキャロ、ジグヘッド、プラグ、マイクロジグ・鉄板、カブラなど、多彩なリグやルアーパターンに対応しています。

そうしたタックル面もぜひ参考にしてみてください!

尺メバルGETなるか!?

動画ではデカメバルが連発!

尺越えとなる超デカメバルがヒットするのか…ぜひお楽しみください!

ピュア・フィッシング・ジャパン( PureFishing Japan )

アブ・ガルシア、バークレイをはじめ、ペン、サベージギア、プラノ、ハーディなど世界的に有名な各ルアーブランドの企画・製造・販売を行っている総合ルアーメーカー。取扱っているアイテムはリール、ロッド、ルアー、アパレルほか多岐に渡る。

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