【ランカーハンターたちに贈る】BKKが提案するストレートタイプの答え「VIPER-41(ヴァイパー-41)」

2024年02月29日 23:08

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

150年以上の歴史を持つフックの老舗「BKK」。

数々のトレブルフックや金属小物がリリースされており、すでに愛用しているアングラーも多いかと。

さてそんなBKKフックの中で2024年イチ押しのフックを紹介します!

VIPER-41(ヴァイパー-41)【BKK】

発売中

対バラマンディ用に開発。

「VIPER-41(ヴァイパー-41)」は、ルアーアクションへの影響を減らしつつ、貫通力と強度、保持力を最大限に高めた太軸トレブルフックです。

BKKが提案するストレートタイプの答え

琵琶湖ガイド、海外フィッシングガイドを務めるビックリマン高田さん曰く、「バラマンディはガバッという食い方ではなく、パーンと首を振るようなバイト」なんだそう。

その際にフックポイントが立ちやすく、針が残りやすいのが「VIPER-41(ヴァイパー-41)」ということです。

では、海外釣行の時にしか使えないのか?と言ったらそうではなく、フックポイントが立ちやすく、針が残りやすいという特長を生かして、シーバスや青物にも超オススメ!

4Xという太軸なので、大物とも真っ向から戦えます。

ラインナップ

さらにラインナップが超豊富というのも特長の1つ。

6、5、4、3、2、1、1/0、2/0、3/0、4/0、5/0、6/0

なんと12サイズがラインナップ。太軸のトレブルフックは大型のみという場合も多く、ルアーを小さくしたいけど、フックが小さくできない…そんなジレンマも解決できるのです!

実際に最小サイズの6番と最大サイズ6/0番を並べるとこんな感じ。

ランカーハンターたちに贈るBKKが提案するストレートタイプの答え。ぜひチェックしてみてください。

関連動画

2024年BKKイチ押しアイテムを紹介!

出典:YouTubeチャンネル「LureNews.TV」

BKK プロフィール

150年以上の歴史を誇るフックの老舗。 時代の進行とともに釣り人、ロッド、リール、ルアーが最新テクノロジーを搭載していく中で、当然キャッチ率・フッキング率の向上などフックもまた、世界中のアングラーの夢を叶えるべく、高次元の進化を遂げて来ました。 「BKK」が持つテクノロジーをぜひ体感してみてください。

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