タックルボックスTBシリーズは2018年新発売の座れるタックルボックス!収納性と堅牢性を兼ね備えたスペックに注目!
2020年04月15日 09:19
抜粋

タックルボックスTBシリーズは2018年新発売の座れるタックルボックス!収納性と堅牢性を兼ね備えたスペックに注目!
2018年ダイワから新発売のタックルボックスTBシリーズは、3つのサイズに分かれています。
船釣りで有名なソルティガ・紅牙・鏡牙のイメージカラーに合わせて、フタやパーツが着色されていますよ。
そのスペックや製品ラインナップをご紹介しましょう。
タックルボックスTBシリーズとはどんな収納ボックスなの?
タックルボックスTBシリーズとは、高い収納性はもちろん、実用に耐えられる堅牢性も兼ね備えています。
釣り場は常に天候が変わりますから、強い日照や激しい風雨に晒される可能性がありますよね。
その中で耐え抜き、かつ使い勝手のよい機能性も求められるのが、タックルボックスなのです。
タックルボックスTBシリーズの特徴
このタックルボックスは、上フタを両サイドから開くことができます。
家電の冷蔵庫などで、この両開き機能は好評価ですから、タックルボックスに採用されたのは嬉しい限りです。
上フタを開けると、インナートレーが内臓されていますよ。
ラインカッターやプライヤーなどの小物置き場に重宝するでしょう。
2018年新発売の製品ラインナップとスペック表はこちら
| タックルボックスTBシリーズ | 本体外寸(cm) | 自重(kg) | メーカー希望本体価格(円) |
|---|---|---|---|
| ソルティガTB9000 | 約54×34×35 | 約3.6 | 8,100 |
| 紅牙TB7000 | 約47.5×33.5×32 | 約2.8 | 6,850 |
| 鏡牙TB5000 | 約44×29.3×29.3 | 約2.4 | 6,200 |
多目的ホルダーやスベリ止めシールが付属
タックルボックスTBシリーズの本体側面には、多目的ホルダーを装備しています。
ロッドを立てておくためのロットホルダーを後付けすることが可能ですよ。
またスベリ止めシールが付いているので、底面に貼っておくと船上デッキで急に滑り出すことを防げます。
メーカー担当者による分かりやすい解説動画はこちら
タックルボックスTBシリーズの素材には、耐衝撃性ポリプロピレンが使われています。
上フタを閉じた状態なら、そこに腰をかけることもできるくらい頑丈です。
ぜひ今年の船釣りで使ってみてはいかがでしょう!
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