「竿頭ティップ」がイイ!オモリグロッドの究極スタンダードを目指して!レジットデザイン「スクアド」とゴールデンミーンがコラボしたオモリグロッドを紹介

2024年05月16日 08:44

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

大ブレイク中の船からのイカ釣り「オモリグ」。

関連するタックルもどんどん進化している中で、特に、ロッド選びに迷っている、そんなアングラーも多いのではないでしょうか?

そんなアングラーにむけて、人気ロッドメーカーであるレジットデザインのソルトウォーターゲームロッド「スクアド」とゴールデンミーンがコラボして、究極のスタンダードを狙ったオモリグロッドを作りました。

それが、「スクアドSKS76H-OMORIG」です。

「スクアドSKS76H-OMORIG」の特徴は、ややマイルドに設計したフルチューブラーブランクスで、アングラーの負担を軽減しキャストからジャーク、取り込みまでの一連の動作をサポートしてくれること。

使いやすさ、釣りやすさ、快適に釣りが続けられること、そして長く使い続けられることを念頭に、まさに究極のスタンダードを狙ったロッドになっています。

製品名 全長 適合オモリ Line lb. 本体価格 (税別)
SKS76H-OMORIG 7’6” 20-40号 (75-150g) PE#0.4-0.8 ¥32,500

目感度MAX!竿頭ティップ」

「スクアドSKS76H-OMORIG」の推しの1つ、「竿頭ティップ」と名付けられてティップは、穂先部分には鮮明なイエローを配色、黒のスレッド部分との明暗効果で高い視認性を確保しています。

これにより、日中やマズメ時、LDE、白熱球等の集魚灯下でも的確にイカのお触りを可視化します。

柔軟なティップは、仕掛けが張れていればイカのアタリに対して素直に反応し、穂先がスッと入ったり、テンションが抜けて戻ったりするようなアタリはもちろん、微妙なイカの気配をも可視化します。

コダワリ満載

さらに穂先付近のガイドは、リーダー結束部がスムーズに通過する口径(4.5mm)を採用。

オモリの適合サイズは20~40号で様々な状況に対応します。

グリップエンドのこだわり

脇にはさみやすく、ウェア等への干渉を考慮したグリップエンドは、しっかりと脇に挟むことで、ロッドのホールド性能が向上し身体への負担を軽減します。

またキャスト時なども取り回しがよいので、快適にオモリグを楽しめます。

ということで、長く釣り続けられる、長く使い続けられる、そんなオモリグロッドの新スタンダード「スクアドSKS76H-OMORIG」を紹介しました。
気になるアングラーは、ぜひ、チェックしてみてください。

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