闇夜で輝くフロートリグ?どこにあるのか目で見てわかる!かっ飛びボールの特徴や意外な使い方をご紹介します!

2020年04月16日 10:14

[FISHING JAPAN]

抜粋

闇夜で輝くフロートリグ?どこにあるのか目で見てわかる!かっ飛びボールの特徴や意外な使い方をご紹介します!

アジングやメバリングではナイトゲームが多くなります。

常夜灯がある明るいところなら今ルアーがどこにあるのか目で見てわかります。

しかし、明かりのないところではどうでしょう?

どこに自分のルアーがあるのかわかったらいいのに!と思っている方も多いのではないでしょうか?

そんな方にオススメのハピソン かっ飛びボールの特徴をご紹介します。

光るフロートリグ!ハピソン かっ飛びボールの特徴とは?

かっ飛びボールとはライトや集魚灯などを発売する人気メーカーであるハピソンから発売されたフロートリグです。

何と言っても最大の特徴は電気ウキの仕組みを応用し、リチウム電池で光ります!

使い方は一般的なフロートリグと同じですが、仕掛けがどこにあるのか?目で見て操作をすることができるようになりました。

カラーは厳選の3色!ウエイトやタイプによる組み合わせはなんと24種類!?

一番の驚きはこのラインナップの多さ!

ここまで組み合わせが多いフロートリグは聞いたことがありません。

状況や好みによって好きなタイプを選びましょう!

まずはカラーラインナップです。

魚が好んで見に来る色であるブルー

集魚灯にもよく使われてる色ですね。

遠くの魚にもアピールすることができるので、初めて訪れる場所にも最適です。

一番視認性の高いグリーン

アジやメバルの天敵であるシーバスなどの大型魚を警戒させることもできるそうです。

自然なレッド

一番光が届きにくい色であり、ポイントが足元など、あまり警戒させたくない時にピッタリですね。

ウエイトも4種類あるので、潮の流れや必要な飛距離、水深などで使い分けができます。

さらに中通しタイプとカン付きタイプを合わせると24種類のラインナップとなります。

タチウオも狙える!?アジングやメバリング以外の使い方とは?

ライトゲームのイメージが強いフロートリグですが、ライトタチウオも密かなブームとなっています。

ジグヘッドの代わりにワイヤーリーダーと針をセットし、キビナゴで狙います。

使い方はとても簡単で、底まで落としてゆっくりと巻くだけ!

タックルもライトロッドで出来るので、引き味も楽しくて病み付きですよ。

秋になるとタチウオもとても人気が高い魚種の一つです。

食いが渋い時に有効なメソッドです。

これは試してみる価値がありそうですね!

かっ飛びボール×タチウオの動画はこちら

アジングやメバリングでもテレビで放送された時に反響が大きく、手放せない方も多い商品です。

操作性があがり、モチベーションもあがりますよ。

一度試してみてはいかがでしょうか?

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参考価格¥1,598

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