オモリグのテクニシャンにシーズンを通して密着!SLASH大加戸テスターの今シーズンの釣行をまとめて紹介

2024年09月09日 11:35

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

シーズン終盤にさしかかってきたイカメタル・オモリグですが、まだまだ盛り上がっています。

SLASHでは、今シーズンは撮影班が月1~2回ペースで、大加戸テスターの実釣に密着してきました。

まず今年は、ハイエンドモデルの「ARCARD AIR METAL(アーカードエアメタル)」シリーズの2機種が発売。

その中でも大加戸テスター監修の「ARCARD AIR METAL:AAM-B632BO <大剣ベイトオモリグモデル>」は、注目度も実績もすごい!

アーカードエアメタルAAM-B632MHO<大剣ベイトオモリグ>

Model Length(cm) Weight(g) Sutte Wt Line(PE) Price(税抜)
AAM-B632MHO 190 88 MAX40号 MAX1.0 ¥46,000

大剣サイズを狙うオモリグロッドには、適度な張りと粘りと感度を要求されます。

高弾性カーボンソリッドティップや、すべてのガイドにチタンフレームKガイド、フルチタントルザイトリングを搭載するなど、究極のベイトオモリグロッドが販売されました。

そちらを紹介している動画がコチラ

とにもかくにも、感度がハンパないロッドが誕生してしまったのです。

ひと晩中、穂先に密着

イカメタルシーズン超初期の2月から、密着を始めました。

まだまだアタリが細かく、なかなかノらないという悩みをよく聞く時期です。

三重県引本浦のエヌテックマリンさんに乗船し、いざ実釣。

細かいアタリを掛けていく大加戸テスターのテクニックには目からウロコです。

この撮影では、とにかく穂先のアタリにフォーカス、シロイカ(ケンサキイカ)のアタリが見どころです。

そんな動画はコチラ

イカメタルシーズン初期の大剣(ダイケン)狙いのセオリー

次の密着もシーズン初期ですが、今度は大剣狙いです。

この日は、鳥取県賀露港から出船している怜生丸さんに乗船。

「エサ巻きスッテ」のあれこれを解説。

なぜ「エサ巻きスッテ」を使うのか、こちらも穂先にフォーカス。

これを見れば「エサ巻きスッテ」を使いたくなってしまいます。

数よりサイズを狙う方法

次の密着では、京丹後久美浜湾から出船の和田水産から出船。

とにかく厳しい京丹後沖、サイズも数も出ない中、大剣を絞り出す大加戸テスターのテクニック。

ラスト一投の最後にドラマが…。

見どころ満載!

SLASHのYouTubeチャンネルでは、まだまだ紹介しきれないほど数々の動画を投稿しています。

ぜひ、ご覧ください

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