【冷え込みによってベイトが固まれば激アツ】“ソウルフェス”にピッタリな「ソウルシャッド」のNEWサイズの魅力をお届け!/加木屋守(マーモ)
2024年11月03日 06:00
[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]
抜粋
皆さんこんにちは!
少し肌寒くなってきたタイミングにアツい釣りと言えば? そうです。ソウルフェスです(笑)。僕もすでに巻きたくてうずうずしていまして、少し中部エリアの様子を見てきました。すでに皆様からの釣果をいただいておりますので、反応は良くなって来ている傾向にありますね。来週からさらに冷え込むとの予報なので、そのあたりから一気に、毎年恒例のソウルフェスが開幕するかなと予想しております。

加木屋守(Kagiya Mamoru) プロフィール
ニックネームは「マーモ」。油ケ淵はもちろん、知多方面の野池を知り尽くし、長良川ではガイドも務める。ジャッカルのロッド「BPM」のイメージリーダーを務め、自身初のプロデュースルアーとなる「ディズラ」も話題沸騰中!活躍の幅を広げている人気アングラー。1992年11月生まれ。
冷え込みによってベイトが固まれば開幕!
さて! そんなソウルフェスを楽しむ上で大事なのが冷え込み。
冷え込みにより、ベイトのポジションが固まりだし、そこへバスも同じようにストックするようになり、その時が1番「ソウルシャッド」の釣りがハマる頃かなと。


ジャッカル公式「ソウルシャッド」詳細ページはこちら
ベイトがやたら一箇所に固まってるなぁ〜っていうような場所が増えてきたら大チャンスですよ。
ソウルフェスに相応しいNEWサイズが登場!
そして今年は、その釣りにマッチした新サイズが12月頃に発売致します! 「ソウルシャッド」52SSR、58SSRの2つがラインナップに追加。この絶妙なレンジ感は、自分的にも結構欲しかったシャローランナーで、特に減水日の五三川の場合、SRでも叩きすぎてしまう! というような時も多々あったので、SSRの登場はカナリ嬉しい。

アクションもタイトロールで強すぎず、弱すぎないアクションのため、五三川にピッタリなSSRシリーズ。先日は長良川のウィードフラットエリアを、58SSRで巻くと連発でした。


冬〜春にかけては中部河川のシャッドの釣りは欠かせませんので、皆さんも発売されましたら是非使ってみてくださいね!
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