【念願の房総リザーバー】NEWカラーも活躍!ずっと試したかった“豊英湖”での「スリックベイト」攻め!/加木屋守(マーモ)

2025年05月11日 18:00

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

皆さんこんにちは。

今回は関東リザーバーへ出張してきました! というのも、昨年はできなかった関東リザーバーの「スリックベイト」の釣りを試すためです。

“豊英湖”でグッドサイズのバスをキャッチできました。

加木屋守(Kagiya Mamoru) プロフィール

ニックネームは「マーモ」。油ケ淵はもちろん、知多方面の野池を知り尽くし、長良川ではガイドも務める。ジャッカルのロッド「BPM」のイメージリーダーを務め、自身初のプロデュースルアーとなる「ディズラ」も話題沸騰中!活躍の幅を広げている人気アングラー。1992年11月生まれ。

念願!関東のリザーバー“豊英湖”の「スリックベイト」攻め

関東のリザーバーは「スリックベイト」の技を活かせるポイントが多く、他のユーザーさんからも釣果報告が多かったため、僕も非常に試してみたかったんです(笑)。

ジャッカル公式「スリックベイト」詳細ページはこちら

やはり「スリックベイト」だからこそ攻められる場所は多く、特に“房総リザーバー”は、壁となるストラクチャーも豊富なので、これからの時期は「スリックベイト」の釣りが増々楽しくなると感じました。

スポーニングが終わると、シェードに浮く個体が非常に多くなります。

そういったバスはエサを積極的に食べたがっているため、トップウォーターがピッタリ。そして、バスを追い詰めやすい“”があるエリアなら、スピードを出さずに、壁をコツコツと移動距離を抑えながら狙うことで、アフタースポーンのバスも「スリックベイト」で仕留めやすいと思います。

NEWカラー“ブラックピラルク”&“ボーンスペシャル”をメインに使用

今回は、新色の“ブラックピラルク”&“ボーンスペシャル”をメインに使用しました。

ブラックピラルク”「マイキー」でもお馴染みのカラーで、追加色として欲しかったブラック系。代掻きが入った川などで、ぜひ使ってみてほしいですね。

ブラックピラルク

そして、これまでになかったホワイト系の“ボーンスペシャル”。

“豊英湖”ではこちらのカラーでキャッチ!ベイトフィッシュを追い回しているバスに使ってほしいカラーで、“房総”の水質にも合っており、視認性が非常に良く、個人的にも相性が良さそうだと感じました。

ボーンスペシャル

皆さんも、関東リザーバーでぜひ「スリックベイト」を投げてみてくださいね!

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