【沖釣り釣果速報】島原沖のタイラバでマダイ連発!ヒラメ&マゴチもヒット(大分・熊本)
2025年08月18日 16:00
抜粋
大分・熊本エリアの沖釣りでは、夜焚きイカが絶好調で1人200尾超えの爆釣例も続出。さらにタチウオ開幕戦では指5本級の良型が登場し、島原沖のタイラバではマダイ連発に加えてヒラメやマゴチもヒットと、多彩なターゲットで盛り上がりを見せている。
(アイキャッチ画像提供:海人丸)


大分県:みくに丸
8月1日、大分県佐賀関・神崎漁港の、みくに丸が大分沖の夜焚きイカ釣りに出船。船中ではダブルヒットもあり、大型ケンサキイカ交え土産をキープした。
お土産キープ(提供:みくに丸)大分県:照陽
7月31日、大分県大分市・西細港の照陽が夏タチウオシーズン開幕を迎えた大分沖へ出船すると、船中では指幅3~4本のタチウオ主体にぽつぽつ釣果を伸ばし、時折指幅5~6本のナイスサイズも交じった。アタリが多かったそうで、釣行したメンバーらは大いに楽しんだようだ。
タチウオゲット(提供:照陽)照陽

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大分県:オッターテイル
8月4日、大分市・坂ノ市港から案内しているオッターテイルが大分沖の夜焚きイカ釣りに出船。「絶好調です!」と船長が話したようにこの日もケンサキイカの好乗りが続き、1人平均100尾前後をキープ。サイズも大型が増えてきているそうで、釣行するなら今がチャンス。
ケンサキイカ好乗り(提供:オッターテイル)





イカメタルでキャッチ
タイラバでゲット








