【沖釣り釣果速報】響灘のジギング船で良型ヒラマサ7kg級浮上!ブレードジグにヒット(福岡)
2025年11月23日 16:00
抜粋
玄界灘・響灘ともに活性高めで、ロックフィッシュは根魚が安定。落とし込みはヤズ主体で数が伸び、タチウオはドラゴン級が多い。沖五目やブレードジギングではヒラマサやマダイ、良型青物が入り盛り上がり、冬に向けて寒ブリも期待が高まる展開。
(アイキャッチ画像提供:光生丸)


友
10月9日、福岡市中央区港かもめ広場前から友が玄界灘のロックフィッシュ便で出船。朝イチからアコウ、マダイ、オオモンハタなどを連続でゲット。リリースサイズが多いながらも良型根魚をキープ。タイラバでは良型のマダイもキャッチして、お土産をしっかりと持ち帰っている。ヒラマサの状況が上向き、落とし込み釣りの出船を強化。12月からの寒ブリジギングの予約を受け付け中。
マダイキャッチ(提供:友)金比羅丸/弘漁港
10月31日、福岡市東区志賀島から金比羅丸/弘漁港が玄界灘のイシダイ釣りに出船し、イシダイは1.7~2.8kgが数尾上がっている。11月8日は落とし込み釣りに出船。8人でヤズを主体に160尾の釣果。船長は「イシダイ釣り、落とし込み釣り、泳がせ釣りなどを募集中。平日はスタッフ2人が釣りをサポート致します」とのこと。
イシダイ手中(提供:金比羅丸/弘漁港)





タチウオゲット
マダイキャッチ
ティップラン好調
マダイ確保
良型青物手中








