【いよいよ登場】新ブランク搭載でさらに強靭に!陸っぱり専用ロッド「ビゴーレ」の新モデルを詳しくご紹介!

2020年04月21日 12:00

[釣りの総合ニュースサイト「LureNewsR(ルアーニュース アール)」]

抜粋

老舗ブランクスメーカーでお馴染み、「オリムピック」の定番バスロッドといえば「ビゴーレ」ですよね。

陸っぱりアングラーから注目を集めている陸っぱり専用ロッドで、これまで様々なモデルが登場してきました。

そこで、今回は最近続々とリリースされている「ビゴーレ」のNEWモデル「20ビゴーレ」について詳しくご紹介していきたいと思います!

 

20VIGORE(ビゴーレ)【オリムピック】

20ビゴーレ」は特に広大なフィールドでバスを探せるように、キャスタビリティに特化し、アプローチが困難なスポットにも打ち込めるように超進化されたロッド!

品名 アクション 全長(m) 標準自重(g) 先径(mm) 仕舞寸法(cm) 継数(本) 適合ルアー(oz) 適合ライン(lb.) カーボン(%)
20GVIGC-76MH RF 2.28 126 2.2 195 2 3/8~2 12~20 99.0
20GVIGC-77XH R 2.31 175 2.5 193 2 1~4 16~25 99.0
20GVIGC-71H F 2.16 133 2.0 216 1 1/4~1 14~20 99.0
20GVIGC-75M RF 2.26 127 1.8 192 2 1/4~1 10~16 99.0
20GVIGS-742M RF 2.24 102 1.4 115 2 3/16~3/4 PE0.5~1.2 97.0

オリムピック公式「20ビゴーレ」詳細ページはこちら

 

独自技術の「G-MAPS製法」と「クワトログラファイトクロスXX」の採用でさらに強く

20ビゴーレ」の最大の特長は、オリムピックの最新技術が搭載されていて、従来のモデルよりさらにグレードアップしたというトコロ!

全アイテムに東レ「トレカ®T1100G」をフルレングスで使用。

さらに低~高弾性のカーボンを適材適所に取り入れ、軽量でバランスの良い理想的なアクションに仕上がっています。

また、バット部には「G-MAPS製法」・「クワトログラファイトクロスXX」が採用されていて、ブレの無い強靭なアクションに仕上がっていることで、デカバスが掛かったとしても主導権を与えません!

ちなみに「20GVIGC-77XH」には「スーパークワトログラファイトクロス」も採用しています。

出典:オリムピック公式ページ

この記事を見る

楽天市場ランキング
30位
シマノ 26 ナスキー C5000XG (Shimano スピニングリール 釣り)■品番:C5000...
¥12,098
29位
標準自重:77g 全長:2.29m 継数:2 仕舞寸法:118cm 先径/元径:1.1mm/10.9...
¥13,321
28位
【沖縄配送不可】・ギア比:8.2 ・最大ドラグ力(kg):5.5 ・自重(g):195.0 ・スプー...
¥14,240
27位
商品説明あらゆるエサ釣りに活躍!堤防・イカダ・海釣り公園・海上釣堀・船など場所を問わず、「エサ釣り」...
¥14,245