【沖釣り釣果速報】ガツンと本命ヒット! 鳥羽沖のカットウ釣りで良型トラフグを好捕(三重)
2025年12月26日 16:00
抜粋
鳥羽・紀北エリアではヒラメを軸に好釣果が続く。泳がせでは60cm級交じりで船中10匹超えが各船で見られ、ブリやワラサ、ハマチも好調。紀北では61cmのクエが飛び出し、キジハタや大型カサゴなど高級魚も豊富。トラフグやカワハギも安定して釣れ、冬の三重沖は魚種多彩ににぎわっている。
(アイキャッチ画像提供:第八幸丸)


エヌテックマリン
三重県・紀北町引本浦のエヌテックマリンでは、8日なんとクエが登場。しかも61cmという良型。さらにオオモンハタ44cm、マトウダイも。他にはカワハギが好調維持。シロアマダイやアオハタ、マダイ、ホウボウ、アオリイカと尾鷲湾は冬でもにぎやかだ。
クエが登場(提供:エヌテックマリン)幸盛丸
三重県志摩市阿児町安乗の幸盛丸では、6日イワシ泳がせで良型キジハタや特大カサゴ、オオモンハタや尺メバル、ワラサなどが上がった。また5日もヒラメやマハタ、ホウキハタ、キジハタやオニカサゴ、など土産がそろった。
泳がせで根魚ヒット(提供:幸盛丸)





ヒラメ&青物手中
特大キジハタも出た
お土産確保
泳がせでキャッチ
トラフグが出た








