【沖釣り釣果速報】テンヤタチウオで良型主体にドラゴン級も浮上!冬の好況続く(大分・熊本)
2026年01月26日 16:00
抜粋
九州各地で冬の好釣果が継続中。島原沖はタイラバで良型マダイが数釣れ、コウイカも順調。大分沖はテンヤでタチウオ好調が続き、指幅8本級のドラゴンサイズも浮上。小潮回りも狙い目だ。
(アイキャッチ画像提供:第三Soyamaru)


大分県:第三Soyamaru
1月11日、大分県杵築・納屋港の第三Soyamaruがタチウオテンヤ便で大分沖へ出船。船中では開始から順調にヒットし続け、指幅3~3.5本のタチウオ主体に土産をキープ。数釣れる中で良型~ドラゴン級もぽつぽつ交じったとのこと。
タチウオテンヤでヒット(提供:第三Soyamaru)Soyamaru

Soyamaruでは、別府湾、国東半島、周防灘、響灘、伊予灘、豊後水道、 佐伯湾、高知沖まで幅広いフィールドで一年を通して旬な魚を追いかけ、あらゆる レジャーフィッシングに挑戦しています!2020年8月に第三Soyamaruが就航しました
熊本県:海人丸
熊本県玉名市の新川漁港から出船中の海人丸は、島原沖に出船中。タイラバでは良型マダイが好ヒット。数釣れる日もあり今後も期待。コウイカ釣りでは、良型交え順調に釣れている。タチウオ釣りは小潮回りで出船中。
タイラバでヒット(提供:海人丸)大分県:みくに丸
1月12日、大分県佐賀関・神崎漁港の、みくに丸が大分沖でタチウオ釣り。依然良いサイズが上がっており、この日はご覧のようなドラゴン級交じりで好土産。
ドラゴン登場(提供:みくに丸)





タチウオ確保



