【沖釣り釣果速報】トラフグに座布団ヒラメ乱舞!泳がせ&カットウで高級魚続々(三重)
2026年02月11日 16:00
抜粋
志摩~鳥羽沖はトラフグ狙いも上向き気配。カットウ釣りで本命浮上が見られるなか、イワシ泳がせは絶好調が続く。座布団級ヒラメが各地で連発し、80cm超や1人3~6匹の日も。ブリ・ワラサの大型回遊も濃く、マハタやオニカサゴなど高級魚交じりでクーラー悲鳴。
(アイキャッチ画像提供:第八幸丸)


幸盛丸
三重県志摩市阿児町安乗漁港の幸盛丸では、24日イワシ泳がせで良型のヒラメやマハタ、ヒラスズキ、オニカサゴなどが上がった。17日はヒラメがよく食い、いい人は3匹。マハタやホウボウ、マトウダイなどおいしい獲物も多数登場。
多彩にゲット(提供:幸盛丸)長栄丸
三重県・鳥羽港の赤崎岸壁から出船している長栄丸では、24日イワシ泳がせで82cmの巨ビラメや特大ブリが登場。19日はブリとワラサの猛ラッシュでクーラーがパンク状態の人が続出。今年のブリは大きく、頭と尻尾を切ってクーラーにねじ込む人を見かけるのが日常に。ハリス10号の仕掛けを用意のこと。
巨ビラメ登場(提供:長栄丸)





大座布団浮上
座布団ビラメ登場
トラフグゲット
ヒラメ猛爆釣
トラフグヒット







