【沖釣り釣果速報】寒ビラメシーズン本格化!泳がせ釣りで座布団サイズ登場(三重)
2026年02月26日 16:00
抜粋
三重沖は昼夜ともに好機。イワシ泳がせで寒ビラメ主体に80cm級も浮上、ブリやスズキ交じり。半夜はヤリ・アカ・スルメの3種イカが同時狙いで数伸びる。
(アイキャッチ画像提供:三吉丸)


フィッシング光栄
三重県・紀北町三浦から出船しているフィッシング光栄では、4日河村さんがホウボウ、良型ウッカリカサゴ、オオモンハタ、サバなど多彩な釣果。半夜乗合ではイカメタルへも出船中。今年はヤリイカ当たり年。アカイカ、スルメイカと合わせて3種のイカを同時に狙え、1度で3度おいしくなっている。
多彩にゲット(提供:フィッシング光栄)幸盛丸
三重県志摩市阿児町の安乗漁港から出船している幸盛丸では、7日イワシ泳がせで良型のヒラメ、アカハタ、マトウダイ、ホウボウ、カサゴなどが上がった。28日はマハタやヒラメのほか、ワラサ、マトウダイ、キダイやカサゴなど多彩なお土産がそろった。
多彩なお土産を確保(提供:幸盛丸)
寒ビラメ手中
泳がせでキャッチ
カワハギゲット
81cm確保
大判ビラメヒット


